設計モデル検証(応用編) その7(2010年度)を公開いたしました。
 
本講座では、モデル検査ツールであるSPIN、SMV、LTSAの利用を通して、ソフトウェア設計検証の難しさを体感し、設計モデルの特徴に合わせたモデル検査ツールの使い分け、およびノウハウを習得していきます。
その7では、FSPによる同期・非同期のモデル化について解説していきます。

2011年度のシラバスは以下を参照してください。
http://www.topse.jp/wp/lectures/list/syllabus_mc2

図表1:設計モデル検証(応用編)その7(2010年度)

図表1:設計モデル検証(応用編)その7(2010年度)

 

Comments are closed.